2015年に企画、制作を始めた沢の鶴の「海外向け営業用ウェブサイト」。当時、海外向けの営業をしていた担当者から、現地で営業する、もしくは提携先に使ってもらえる、そんなサイトが欲しいと課題をいただき、制作に取り掛かりました。当時は、タブレットをメインに使っており、横にスワイプしていく仕様にし、日本にあるいち酒造ではなく、歴史ある沢の鶴の価値を伝えようとしました。

 

CL:Sawanotsuru
CD,D:Tatsuya Kitamura
D:Hideo Kono(Inspirez)